京浜産業株式会社
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企業情報

会社概要・沿革

会社概要

社屋

社名
京浜産業株式会社
代表者
代表取締役社長 酒匂 雅喜
設立
昭和21年10月10日
資本金
6千万円
年商
80億円
営業品目
以下の各製品向け鉄鋼部材の各種加工
トラック・特装車両、鉄道車両、船舶、重電機、産業機械、建設機械 等
橋梁・建築向け免震・制震装置の部材加工・組立
加盟団体
全国厚板シャリング工業組合
全国鉄鋼販売業連合会、神鉄連協同組合
神奈川県中小企業家同友会
JAM神奈川

沿革

昭和21年10月 鋼材販売業として京浜産業株式会社を設立
昭和39年2月 京浜鋼板工業株式会社(金沢工場)を設立
東急車輌製造株式会社との合弁会社として薄中板一次及び二次加工を開始
昭和43年10月 戸塚工場完成(中厚板の溶断加工等)、後に熱延レベラーを導入し、 コイルセンターとする
昭和45年3月 本牧工場完成(鋼板の販売拠点)
昭和46年4月 久里浜工場完成(厚板の溶断加工)
平成8年12月 幸浦工場(倉庫)完成(本牧工場収容に伴う)
平成10年7月 田中厚板株式会社の事業を承継
平成11年7月 久里浜工場に新棟を増設、田中厚板工場休止し厚板溶断設備を集約
平成12年4月 明和鋼業株式会社の事業を承継、鋼管継手類取扱開始
平成12年6月 本社・久里浜工場で ISO9002 認証取得
平成13年4月 追浜工場を設置、造船部材の剪断加工業務受入れ
平成13年11月 本社・金沢工場で ISO9001/2000 認証取得
平成14年9月 久里浜工場・戸塚工場でもISO9001/2000 認証取得
平成16年4月 久里浜工場に機械加工部門を設置、溶断から溶接・製缶・機械加工迄の 一貫体制を確立
平成16年10月 戸塚工場に大型レーザー切断機を設置し、レベラーからレーザー、 2次/3次加工迄の一貫工場とする
平成19年2月 創立60周年式典開催

平成24年2月

群馬県館林市に営業所開設
平成25年3月 京浜鋼板工業株式会社解散
平成27年10月 TPS(トヨタ生産方式)活動開始
平成31年3月 館林営業所を群馬県太田市に移転、北関東営業所と改称
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